完自の子猫見たもの、感じたことを書いきます。
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子猫商事経営会議!?
2007年06月19日 (火) | 編集 |
青空に漂う飛空庭。風に吹かれながら漂う子猫

仔猫 「社長?」
子猫 「・・・・」
仔猫 「社長・・・・」

なつき「な~んかさぁ 最近出番少ないよねぇ 社長と一ちゃんばっかりでさぁ」

飛空庭ベンチにもたれかかっているなつき。

一番 「しょうがねぇだろう。社長は大事な役目があるんだから!」
なつき「大事な役目ってなぁに?」
さくら「社長は文字通り皆さんの盾になるよう精進されているのです」
なつき「さくらさん。。。」
さくら「イエローミッション中はコードネームです!」
なつき「(ミッションなんてしてないのに。。。)」


なつき「そうだ参ちゃん。また手伝ってねw」
参三郎「参ちゃん??」
大五 「参さんよりましやろ」
参三郎「赤木さ~ん」
一番 「いいだろう手伝ってやれよ」
参三郎「いいですけどぉ。。。重いんですよねぇ」
うらら「何を手伝うの?」
なつき「主力商品の製造をねw」
うらら「汗???」
なつき「うんw」
さくら「おかしいですね。精製なら重い事はないと思いますが?」
参三郎「精製だけじゃないです。最近なつきさん東まで水の買い出しに行くの面倒がって。。。」
なつき「アクロニアで平原で買っちゃうのw」
一番 「それじゃぁ飛空庭が使えねぇんじゃ?」
参三郎「そうなんですよぉ 買った水を次々渡してくるんで重くて。。。」
なつき「持っててもらうだけじゃん!その後はなつきがもらって精製かけてもらうでしょ?」
小猫 「そうか!精製かけてもらうときに倉庫の近くにいればそのまま収納!?」
なつき「そう!小猫ちゃんさすが商人w」
一番 「まぁ小ずるい事考えたもんだなぁ」
なつき「小ずるいとは何よ!生活の知恵です!!」
さくら「汗はうちの生命線ですから大事にしないと」
大五 「しっかし、小猫の方は売り上げさっぱりやなぁ」
小猫 「ふん!私はフリマ商法ですからねっ!」
なつき「小猫ちゃんがうらやましいよぉ。私なんか青いスケトウダラで立ってるんだよ。。。」
さくら「イエロー!我慢です我々のミッションですから!!」
大五 「子猫商事の主力品が汗か?もう一人はフリマって!子猫商事やのうて子猫屋本舗やな」
仔猫 「それは。。。前の世界で使っていましたわ」
大五 「なんや使こうとったんかい!」

振り返る子猫

子猫 「決めた!」
子猫を見る全員。
子猫 「会社クエを提示します!」
一番 「会社クエ??」
さくら「ミッションですね!」
子猫 「赤木さんグループには血判状200 頑丈な布200 大地の矢200 のど飴66」
一番 「血判状。。。」
参三郎「頑丈な布。。」
大五 「大地の矢。。」
小猫 「赤・黄・緑。。。。色なの?」
なつき「のど飴って何で??」
一番 「あれも赤・黄(オレンジ)・緑だからな」
なつき「あぁ」
大五 「しかし少なっ!」
参三郎「一応六姫をまねたんじゃ?」
子猫 「さくらさんグループには。。。」
なつき「今度は、ピンク・イエロー・ブルーかな??」
子猫 「シナモン缶3000」
なつき「大ちゃんが余分な事言うから桁が変わったよぉ~」
うらら「ていうかぁ~私!?」
さくら「私も手伝います!」
大五 「であんたはなにやるん?」
子猫 「もちろん騎士魂取り!」

全員 「変わらん!」

子猫「期日は今月中!社員一丸となって挑んでください!」

さくら「CompanyMission!スタート!」

参三郎「なんか変わってません?」
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