完自の子猫見たもの、感じたことを書いきます。
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素性 2
2007年12月17日 (月) | 編集 |
ベッドでうなされているさくら

さくら「ん~~~」

志武騎「大丈夫ですか?さくらさん」

さくら「なんとか。。。あれみんなは?」

起き上がろうとするさくら。しかし思うように体が動かない。

志武騎「待ってて、すぐ慰弥志を呼んでくる!」

と言って駆け出す志武騎。

しばらくして替わりに慰弥志が入ってくる。

慰弥志 「大丈夫ですか?」

回復魔法で治療する慰弥志。しかしかなり手間取っている。

慰弥志 「すみませんまだ未熟なウァテスなので」

さくら「気にしないでください。それより修行手伝いましょうか?」

慰弥志 「いいんですか?」



そしてどれだけの時間が流れたのだろう。。。。

span style="color:#00cc66">慰弥志 「ありがとう。ドルイドになれました」

さくら「それにしてもよく貫通しましたねw」

慰弥志 「それを言わないでください」

さくら「今日はとても疲れました少し休みましょう」
休憩中



さくら 「後はランちゃんの転職ですね。。。」

慰弥志 「さすが風舞宗家の血筋。。。」

さくら 「え?」

慰弥志 「しまった口が。。。」

さくら 「うっ。。。また頭が。。。」


おやすみ~

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