完自の子猫見たもの、感じたことを書いきます。
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疲れたぜ(中の人が)
2008年12月01日 (月) | 編集 |
きのこを叩いて


参三郎「あぁぁぁぁぁ。。。きのこきのこきのこきのこ もう嫌だ!」

一番 「どうした?」

参三郎「ここ何日かきのこしかたたいてないですよぉ」

毎日毎日


大五 「嘘や!しっかりスタンプ持ってかえっとるやないか!」

参三郎「まぁ気晴らしでかクローラーやエルダーワームもたたいてますよ。。。」

大五 「コケトリスは?」

参三郎「あれは志武騎君が旋風剣で蹴散らしてくれたもので。。。」

大五 「志武騎もいたんかいな?」

志武騎「まぁ。。。いくらVIT型の参三郎さんでも囲まれたら。。。と思いましてね」

参三郎「そうそうきのこ狩りの最中変な物みたよぉ」

一番 「変な物?」

参三郎「キチン買取10K!」

大五 「ほう。。。スタッフさんも金回りええなぁ。。。」

参三郎「スタッフの方は他にいたからスタッフじゃないと思う。。。」

一番 「確かに変だなぁ」

大五 「せや この前キチン代理買取立てとったなお前。。」

参三郎「正確には僕じゃなくてなつきちゃんだけどね。。スタッフさんの買取がパンクしそうだから出しておいたんだ。。。」

大五 「ほう。。。ボランティアやないか」

参三郎「一晩だけだったけど買い取ったのは新しくたったスタッフさんに入れておいたよ」

一番 「今回の10K買取はそのたぐいではなさそうだな。。。ところで黄島!」

参三郎「何ですか赤木さんw」

一番 「きのこ狩りの成果は?」

参三郎「あぁこれですw」

ついに


参三郎「赤傘22個緑傘3個紫傘5個ぐるみ1」

そんなある日


大五 「それとあれやろ!リングザブマスに献上した紫傘が1」

参三郎「後。。。資金ぐりが厳しくて売った紫傘が1」

一番 「紫傘は計7つ出たと言うことか・・・」

子猫 「なにぃぃぃ売ったぁぁぁぁ????」

参三郎「ゴメンなさぃぃぃぃ」

大五 「資金がないんやからしょうがないまんねん」

子猫 「お仕置きだよ!」

社長!?





一番 「キャラ変わったな・・・」
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